昌言へる
り。山に猛獸
る
は、
(れいくわく)(あかざ、まめのは)之れが爲に
らずと。是(ここ)を以て孔
(孔子)、色を正して弑
の謀を容(ゆる)さず。
は大惡なり。其の罪爲(た)るや贖(つぐな)ふ
(な)く、其の人爲るや容(ゆる)されず、其の法に在りてや、赦(ゆる)すこと無し。字通「弑」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...