デジタル大辞泉 「柴漬」の意味・読み・例文・類語
ふし‐づけ【×柴漬(け)】
2 からだを
「水の底に―にもし」〈義経記・三〉
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…漁獲は集まっている魚群をまき餌などで竹の下から離し,まいてとる。柴の束を海底に沈めておくのを柴漬というが,ウナギ,イカ類,タコ,アナゴ,ハゼ,エビ,カニなどが対象となる。この場合は,柴を漁船から静かに引き上げ,中にもぐりこんでいる魚介類を手網の中にふるい落とす。…
※「柴漬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新