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→火星
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…1636年フォンタナF.Fontana(1585‐1656)が表面に暗い部分のあることを発見,59年C.ホイヘンスが暗い模様の中でもっとも目だつ大シュルチスを図に書き残している。また,このころ,G.D.カッシニは極冠を発見している。19世紀半ばになるとスケッチなどに基づく火星地形図も整備されるようになり,19世紀末にはG.V.スキャパレリが運河状の模様があると指摘した。…
※「極冠」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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