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極聖 ゴクショウ

4件 の用語解説(極聖の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ごく‐しょう〔‐シヤウ〕【極聖】

《至高の境地に達した聖者の意》仏陀のこと。

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[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

きわみひじり【極聖】

岡山の日本酒。酒名は、元は万葉歌人・大伴旅人の和歌「酒の名を聖と負せし古の大き聖の言のよろしさ」にちなみ「聖」といったが、最高峰という意味で聖の上に「極」を冠し、平成9年(1997)に改名。大吟醸酒純米大吟醸酒純米吟醸酒、吟醸酒、特別純米酒、純米酒など。全国新酒鑑評会で受賞実績多数。原料米は山田錦、雄町、朝日、アケボノなどを使い分ける仕込み水は旭川の伏流水。蔵元の「宮下酒造」は大正4年(1915)創業。所在地は岡山市中区西川原。

出典|講談社
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デジタル大辞泉プラスの解説

極聖(きわみひじり)

岡山県、宮下酒造株式会社の製造する日本酒。平成22、23酒造年度の全国新酒鑑評会で金賞を受賞。

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大辞林 第三版の解説

ごくしょう【極聖】

〔至極の聖者の意〕
仏陀。仏。

出典|三省堂
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