日本歴史地名大系 「正安寺」の解説
正安寺
しようあんじ
宝寿山と号し、曹洞宗。
宝寿至要旧記によると正安元年(一二九九)の創建と伝え、一時廃寺となったが、その後、文亀元年(一五〇一)甲州総泉院の海秀によって内山村の西、
正安寺
しようあんじ
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出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
宝寿山と号し、曹洞宗。
宝寿至要旧記によると正安元年(一二九九)の創建と伝え、一時廃寺となったが、その後、文亀元年(一五〇一)甲州総泉院の海秀によって内山村の西、
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出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...