


(告)(こく)。
に誥・
(皓)(こう)の声がある。〔説文〕十一上に「澆(そそ)ぐなり」と訓するが、〔書、尭典〕に「
として天に滔(いた)る」というように、水勢の浩
としてさかんなさまをいう。それよりして広大の意となる。
オホイナリ・サカリ・アク・ハルカナリ・ユタカナリ 〔字鏡集〕
サカリ・ユタカナリ・ハルカナリ・オホミヅ・オホイナリ・ヒロシ・ミヅノサカリナル・アク
▶・浩気▶・浩倨▶・浩広▶・浩劫▶・浩曠▶・浩浩▶・浩酒▶・浩笑▶・浩商▶・浩唱▶・浩攘▶・浩翠▶・浩然▶・浩態▶・浩大▶・浩
▶・浩
▶・浩
▶・浩波▶・浩博▶・浩繁▶・浩費▶・浩
▶・浩渺▶・浩
▶・浩漫▶・浩瀁▶・浩洋▶・浩爛▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...