〔補亡詩、六首、一、南
〕彼の南
(なんがい)に循(したが)ひ 言(ここ)に其の
を
(と)る 
(ていゐ)(親の居る所)に眷戀し 心安んずるに遑(いとま)あらず
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...