デジタル大辞泉 「豪勢」の意味・読み・例文・類語 ごう‐せい〔ガウ‐〕【豪勢】 [名・形動]並み外れてぜいたくなこと。景気がよく、派手なこと。また、そのさま。「豪勢に金を使う」[派生]ごうせいさ[名][類語]華やか・きらびやか・絢爛・華麗・華美・豪華・豪儀・豪奢・はで・はでやか・華華しい・美美しい・輝かしい・眩しい・麗麗しい・華やぐ・ゴージャス・デラックス・ハイカラ・贅沢・奢侈しゃし・華奢かしゃ・驕奢きょうしゃ・驕侈きょうし・贅ぜい・奢おごり・尤ゆう・優秀・優良・優等・精良・上等・上乗・上上・秀逸・特上・秀抜・見事・出色・天晴あっぱれ・最高・至高・目覚ましい・素晴らしい・物の見事・結構・上出来・絶妙・優れる・秀でる・錚錚そうそう・一角ひとかど・長たける・長ずる・一丁前・一人前・白羽しらはの矢が立つ・良質・粒選より・精選・厳選・特選・選より抜き・選えり抜き・選より抜く・選えり抜く・傑作・すごい・出来映え・圧巻・水際立つ・抜群・不朽・抜きん出る・超絶・一級・絶品・逸品・極み・赫赫かくかく・見上げる・上手うわて・卓絶・飛び抜ける・ずば抜ける・図抜ける・断トツ・玄人跣くろうとはだし・一頭地を抜く・光彩・至妙 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by