

に作り「銅鐡の樸石なり」、すなわち原鉱石の意とする。〔周礼、地官、
人(こうじん)〕は金玉錫石の地を守り、その地に
禁(呪禁)を施して、その原鉱を守ることを掌る。
(黄)は樸石の色をいうもので、それが字の原義であろう。
を字の初文とする説もあり、鉱石の象形字かと思われる。
(こう)に作る。
カナマリ/
・礦 アラト・アラカネ・アラシ・コハシ/
カナマリ 〔字鏡集〕礦・
アラカネ・アカカネ・アラシ・アカシ・アラト・コハシ
鉱出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...