
京(ほうきよう)とよばれるもので、
の字形に含まれる方も架屍の象。起原的には髑髏棚(どくろだな)のようなものであろう。
京の辟雍(へきよう)(神
)はのち鎬京(こうけい)に遷されたらしく、〔詩、大雅、霊台〕〔大雅、文王有声〕には、鎬京辟雍のことが歌われている。〔説文〕十四上に「
なり」とするのは、後の用義であろう。
に作る。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...