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閑居/間居 カンキョ

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デジタル大辞泉の解説

かん‐きょ【閑居/間居】

[名](スル)
世俗を逃れて心静かに暮らすこと。また、その住まい。「田舎に―する」
暇でいること。何もしないでぶらぶらしていること。「小人―して不善をなす」

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大辞林 第三版の解説

かんきょ【閑居】

( 名 ) スル
世間の騒がしさから離れた静かな住居。また、世俗を離れて静かに暮らすこと。
特にすることもなく、ひまに暮らすこと。 「小人-して不善をなす」

出典|三省堂
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