手鑑〕に訓義を加えず、「俗、奴寡・奴
の二反」とする。〔万葉〕には
(滴)・液・瀝を「しづく」と訓するが、雫の字はみえない。〔和漢三才図会、芸器、倭字〕に清の呉任臣の〔続字彙補〕にみえるとするが訓義がなく、「雫、~倭にては涓
の字と爲す」とあって、わが国での用法のようである。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」事典 日本の大学ブランド商品について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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