日本歴史地名大系 「黒川金山跡」の解説
黒川金山跡
くろかわきんざんあと
黒川千軒地点は鶏冠山山頂の東北東側の主沢沿いで、上下六〇〇メートル、最大幅四〇〇メートルほどの範囲において大小約三〇〇ヵ所の平地と二十数ヵ所の坑口が確認され、主要部分が発掘調査された。千軒の中央部に位置する通称
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
黒川千軒地点は鶏冠山山頂の東北東側の主沢沿いで、上下六〇〇メートル、最大幅四〇〇メートルほどの範囲において大小約三〇〇ヵ所の平地と二十数ヵ所の坑口が確認され、主要部分が発掘調査された。千軒の中央部に位置する通称
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...