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VAR ぶいえーあーる/VAR value at risk

5件 の用語解説(VARの意味・用語解説を検索)

知恵蔵2015の解説

VAR

バリュー・アット・リスク」のページをご覧ください。

VaR

バリュー・アット・リスク」のページをご覧ください。

出典|(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2015」
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デジタル大辞泉の解説

バー【VAR】[value-added reseller]

value-added resellerデータベースなどの既存のソフトシステムカスタマイズして、ユーザーの使用目的に合わせた専用システムを構築して再販をする業者のこと。付加価値再販業者

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

VAR

付加価値再販業者。ハードウェアソフトウェア付加価値を付けて販売する業者のこと。具体的には、複数のハードウェアを組み合わせてシステムを構築したり、特定の業務で使用できるようにソフトウェアをカスタマイズしたりして販売する。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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大辞林 第三版の解説

VaR

〖Value at Risk〗
ポートフォリオを一定の期間保有したとして、発生する可能性のある損失を統計的に求めたもの。金融機関のリスク管理手法の一。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のVARの言及

【コンデンサー】より

… 電力用コンデンサーの構造は,信頼性,経済性,低損失などの要望を満たすものとして,クラフト紙とポリプロピレンフィルムとアルミ箔を反物状に巻き込み,鉄の容器に収納し,電気絶縁油で含浸されたものであり,原理的には,テレビなどのプリント配線の中に使用されている小型の巻込形コンデンサーと同じである。 外国の電力用コンデンサーの1台当りの進相容量は,200~300kvar(バールvarは無効電力の単位)以下のものを多数直列・並列に接続して使用しているが,日本の電力用コンデンサーの1台当りの容量は1000~2万kvarと非常に大型である。これは,日本では高信頼度の大容量コンデンサーの製造技術が進歩していて故障が非常に少ないからである。…

【バール】より

…(2)無効電力の単位。volt ampere reactiveの頭文字をとって,記号varで表す。【大井 みさほ】。…

※「VAR」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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