ゲートボール

デジタル大辞泉の解説

ゲート‐ボール

《〈和〉gate+ball》五人一組で2チームに分かれ、各自が木球またはプラスチック球をT字型のスティックで打って三つのゲートを順次くぐらせ、コート中央のゴールポールに当てる競技。昭和22年(1947)に日本で考案された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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