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s s

知恵蔵の解説

s

」のページをご覧ください。

S

ジーメンス」のページをご覧ください。

出典 (株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」知恵蔵について 情報

とっさの日本語便利帳の解説

S

スタートしてすぐ先頭誘導員の直後につけること。昔の競輪ではこの位置からそのまま逃げることが多かったため、今でも“正攻法の位置”と呼ばれることがあるが、近年の競輪では不利な位置とされる。

出典 (株)朝日新聞出版発行「とっさの日本語便利帳」とっさの日本語便利帳について 情報

デジタル大辞泉プラスの解説

S

日本のポピュラー音楽。歌は日本のバンド、シド。2012年発売。作詞:マオ、作曲:御恵明希。同年公開の映画「貞子3D」の主題歌

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

大辞林 第三版の解説

S

ドイツ Siemens〗 電流のコンダクタンスの SI 単位ジーメンスを表す記号。オームの逆数。
〖sister〗 (エス)同性愛の相手。かつて女学生の間で用いられた語。
〖slow〗 時計の調節記号で、「遅く」の意。
〖small〗 大きさが普通よりも小さいことを示す記号。
〖south〗 磁石・コンパスの南を表す記号。 → N
〖south latitude〗 南緯を表す記号。
〖sport type〗 自動車の「スポーツ-タイプ」の意の記号。
〖sulfur; sulphur〗 硫黄の元素記号。

S

〖square〗
面積を表す記号。

s

〖second〗
時間の単位、秒を表す記号。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

S
えす

英語アルファベットの第19字。2本の歯を表すエジプトの象形文字を起源とし、Wに類似したセム文字を経由して発達した。ギリシア文字にはsの音を表記するものとしてσとがあったが、シグマからラテン文字を通じて現在の形となった。化学では硫黄(いおう)を表す元素記号であり、方位では南を、服などのサイズでは小smallを、また文法用語では単数を表す。天気図では雪の略号であり、通貨単位で$はドルを表す。中世ローマ数字では7または70を表していた。S.O.S.は俗にいうSave Our Soul (Ship)の略ではなく、危急の際にもっとも打電しやすいモールス信号の組合せである。英語においてsは名詞の複数形を表す語尾であり、動詞の三人称単数現在、直接法能動態を示す語尾である。また'sは所有格を示す語尾であり、口語ではis, has, doesなどの省略形として用いられる。[斎藤公一]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

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