出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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オランダ南東部、リンブルフ州にある商工業都市。人口4万5159(2001)。マース川とその支流ルール川の合流点に位置し、鶏卵取引などの商業活動が盛んで、化学、電気器具、繊維、食品などの工業も発達する。14世紀にはハンザ同盟に加入し、織物交易で重要な地位を占めた。カトリックの司教座都市でもあり、市内には1224年に建設されたロマネスク様式のムンステル教会や、デ・ウィットJacob de Wit(1695―1754)などの絵画で知られる聖クリストフェル大聖堂がある。
[長谷川孝治]
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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