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リーマンの仮説 リーマンのかせつ Riemann hypothesis

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

リーマンの仮説
リーマンのかせつ
Riemann hypothesis

整数論において,1859年にドイツの数学者ゲオルク・フリードリヒ・ベルンハルト・リーマンが提唱した,リーマンのゼータ関数の零点についての仮説。素数の分布についての重要な帰結をもたらす。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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