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口を掛ける クチヲカケル

デジタル大辞泉の解説

口(くち)を掛(か)・ける

事前に先方に話を通じておく。申し入れる。「会合の件は、彼にも―・けておいた」
呼び出しをかける。特に芸妓などを客席に招く。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

くちをかける【口を掛ける】

誘う。声をかける。申し入れておく。 「二、三人-・けておいた」
芸娼妓などを座敷へ呼ぶ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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衣笠祥雄

[生]1947.1.18. 京都プロ野球選手。京都の平安高校時代,捕手として甲子園に出場。高校卒業後,1965年広島東洋カープに入団。内野手に転向し,1970年 10月 19日の対読売ジャイアンツ (...

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