デジタル大辞泉 「呼掛ける」の意味・読み・例文・類語
よび‐か・ける【呼(び)掛ける】
1 声をかけて相手の注意をこちらに向けさせる。「垣根越しに―・ける」
2 人々に参加や協力などを要請・勧誘する。「署名を―・ける」
[類語](1)呼ぶ・呼ばわる・呼び立てる・疾呼する・声を掛ける・呼び上げる・呼び交わす・点呼・連呼・差し招く・訴える・直訴・直願・嘆願・アピール・哀訴する・哀願する・泣訴する・愁訴する・泣き付く・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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