デジタル大辞泉 「呼掛ける」の意味・読み・例文・類語
よび‐か・ける【呼(び)掛ける】
1 声をかけて相手の注意をこちらに向けさせる。「垣根越しに―・ける」
2 人々に参加や協力などを要請・勧誘する。「署名を―・ける」
[類語](1)呼ぶ・呼ばわる・呼び立てる・疾呼する・声を掛ける・呼び上げる・呼び交わす・点呼・連呼・差し招く・訴える・直訴・直願・嘆願・アピール・哀訴する・哀願する・泣訴する・愁訴する・泣き付く・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...