攸伝〕或いは曲宴に侍しては、則ち短衫(たんさん)窄袴(さくこ)、
紅を塗抹し、倡優侏儒(しゆじゆ)を雜(まじ)へ、多く市井の
(いんせつ)謔浪(ぎやくらう)の語を
(い)ひ、以て
の心を蠱(まど)はす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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