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宍粟 シソウ

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デジタル大辞泉の解説

しそう【宍粟】

兵庫県中西部にある市。揖保(いぼ)川の上流域を占める。市域のほとんどを山林が覆い、林業が盛ん。平成17年(2005)4月に山崎町、一宮町、波賀(はが)町、千種町が合併して成立。人口4.1万(2010)。

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大辞林 第三版の解説

しそう【宍粟】

兵庫県中西部の市。北に兵庫県最高峰の氷ひようのせんがそびえる。中心の山崎は池田・本多氏などの城下町。

出典|三省堂
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