実線(読み)ジッセン

デジタル大辞泉 「実線」の意味・読み・例文・類語

じっ‐せん【実線】

幾何製図などで、切れ目なく連続して引かれる線。
[類語]ラインすじ線条直線曲線破線点線波線斜線アンダーライン傍線折れ線垂線鉛直線接線水平線平行線対角線双曲線放物線母線螺線らせん割線中線中心線

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「実線」の意味・読み・例文・類語

じっ‐せん【実線】

  1. 〘 名詞 〙 点線などに対し、切れ目なく連続している線。〔工学字彙(1886)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む