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導線 ドウセン

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デジタル大辞泉の解説

どう‐せん〔ダウ‐〕【導線】

電流を流すための導体となる金属線。電線。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

どうせん【導線】

端子間をつないで電流を通ずる針金。電線。
〘数〙 ある曲線に沿って直線が移動することにより一つの曲面が生ずるとき、その曲面に対する曲線。

出典|三省堂
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

導線
どうせん

母線」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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