底冷え(読み)ソコビエ

デジタル大辞泉 「底冷え」の意味・読み・例文・類語

そこ‐びえ【底冷え】

[名](スル)からだのしんまで冷えること。また、そのように寒いこと。「底冷えする夜」《季 冬》
[類語]寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒・極寒・余寒・春寒はるさむ・春寒しゅんかん・寒の戻り・冴え返る・夜寒・寒冷・冷える・花冷え・梅雨寒・梅雨冷え

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 梅雨 春寒

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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