底冷え(読み)ソコビエ

デジタル大辞泉 「底冷え」の意味・読み・例文・類語

そこ‐びえ【底冷え】

[名](スル)からだのしんまで冷えること。また、そのように寒いこと。「底冷えする夜」《季 冬》
[類語]寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒・極寒・余寒・春寒はるさむ・春寒しゅんかん・寒の戻り・冴え返る・夜寒・寒冷・冷える・花冷え・梅雨寒・梅雨冷え

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 梅雨 春寒

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む