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書(き)手 カキテ

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デジタル大辞泉の解説

かき‐て【書(き)手】

文字・文章や絵をかく人。また、かいた人。筆者。
文字や絵、また文章をじょうずにかく人。「なかなかの書き手だ」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しょしゅ【書手】

昔、役所で写字をした人。書記。
平安時代、一本御書所の主典さかん

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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