捕捉性(ほそくせい)ニューロパチー(機械的神経障害(きかいてきしんけいしょうがい))
その他の単神経炎
代謝性(たいしゃせい)ニューロパチー
感染性(かんせんせい)ニューロパチー
感染後性(かんせんごせい)ニューロパチー(ギラン・バレー症候群(しょうこうぐん))
慢性炎症性脱髄性多発(まんせいえんしょうせいだつずいせいたはつ)ニューロパチー(CIDP)
血管炎性(けっかんえんせい)ニューロパチー
中毒性(ちゅうどくせい)ニューロパチー
悪性腫瘍(あくせいしゅよう)にともなうニューロパチー
遺伝性(いでんせい)ニューロパチー
捕捉性(ほそくせい)ニューロパチー(機械的神経障害(きかいてきしんけいしょうがい))
その他の単神経炎(たんしんけいえん)
代謝性(たいしゃせい)ニューロパチー
感染性(かんせんせい)ニューロパチー
感染後性(かんせんごせい)ニューロパチー(ギラン・バレー症候群(しょうこうぐん))
慢性炎症性脱髄性多発(えんしょうせいだつずいせいたはつ)ニューロパチー(CIDP)
血管炎性(けっかんえんせい)ニューロパチー
中毒性(ちゅうどくせい)ニューロパチー
悪性腫瘍(あくせいしゅよう)にともなうニューロパチー
遺伝性(いでんせい)ニューロパチー出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…狭義には神経の炎症であるが,実際上神経障害の原因は必ずしも明らかでないため,原因にかかわらず末梢神経障害neuropathyと同義に用いられることが多い。神経炎は,(1)単神経炎(単一の末梢神経の障害),(2)多発性単神経炎(2本以上の神経の障害),(3)多発神経炎(左右対称性で四肢末梢優位の症状を呈する,多数の神経のびまん性の障害)に分類される。…
※「末梢神経障害」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...