百科事典マイペディア 「海洋観測船」の意味・わかりやすい解説
海洋観測船【かいようかんそくせん】
→関連項目ジョイデス・レゾリューション|マルチ・ナロービーム音響測深機
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…各種の現場測定が行われる。(2)海洋観測船 海洋の調査分析を行う施設をもち,自由に移動できるため海洋観測のもっとも重要なプラットフォームとなっている。各種の採水器,採泥器,ネットによる採集や,GEK,BT(バシサーモグラフ),CTDによる流向流速,水温,塩分,溶存酸素などの現場測定,音波を利用した海底下の構造の遠隔測定(音波探査)を行う。…
※「海洋観測船」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...