日本歴史地名大系 「福智院」の解説
福智院
ふくちいん
[現在地名]奈良市福智院町
清冷山と号し、真言律宗。本尊地蔵菩薩。天平八年(七三六)奈良興福寺の僧玄
が現社地付近に
福智院
ふくちいん
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
清冷山と号し、真言律宗。本尊地蔵菩薩。天平八年(七三六)奈良興福寺の僧玄
が現社地付近に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...