
〕に重文を加えて七字を属する。監は水盤に臥して水鑑とする意で、鑑の初文、臨は神霊が天より臨み、また降臨する意。
▶・臥榻▶・臥内▶・臥碑▶・臥病▶・臥傅▶・臥伏▶・臥仏▶・臥聞▶・臥遊▶・臥覧▶・臥竜▶・臥廬▶・臥鹿▶
臥・仮臥・間臥・帰臥・起臥・寄臥・
臥・牛臥・仰臥・吟臥・傾臥・孤臥・高臥・坐臥・蚕臥・愁臥・嘯臥・深臥・寝臥・酔臥・睡臥・静臥・草臥・霜臥・側臥・対臥・退臥・袒臥・昼臥・長臥・恬臥・独臥・憊臥・病臥・仆臥・平臥・
臥・旁臥・眠臥・黙臥・幽臥・裸臥・
臥・露臥・鹿臥出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...