
〕に重文を加えて七字を属する。監は水盤に臥して水鑑とする意で、鑑の初文、臨は神霊が天より臨み、また降臨する意。
▶・臥榻▶・臥内▶・臥碑▶・臥病▶・臥傅▶・臥伏▶・臥仏▶・臥聞▶・臥遊▶・臥覧▶・臥竜▶・臥廬▶・臥鹿▶
臥・仮臥・間臥・帰臥・起臥・寄臥・
臥・牛臥・仰臥・吟臥・傾臥・孤臥・高臥・坐臥・蚕臥・愁臥・嘯臥・深臥・寝臥・酔臥・睡臥・静臥・草臥・霜臥・側臥・対臥・退臥・袒臥・昼臥・長臥・恬臥・独臥・憊臥・病臥・仆臥・平臥・
臥・旁臥・眠臥・黙臥・幽臥・裸臥・
臥・露臥・鹿臥出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...