

(ちゆう)の声がある。〔説文〕三上に「討つなり」とあり、誅滅することをいう。殊にも殊殺の意があり、声義が通ずる。誅責の意のほかに、苛斂誅求のようにもいう。
▶・誅譴▶・誅索▶・誅殺▶・誅斬▶・誅残▶・誅
▶・誅死▶・誅
▶・誅鋤▶・誅傷▶・誅賞▶・誅譲▶・誅責▶・誅斥▶・誅絶▶・誅翦▶・誅断▶・誅逐▶・誅
▶・誅廃▶・誅伐▶・誅罰▶・誅斃▶・誅辟▶・誅放▶・誅滅▶・誅
▶・誅戮▶・誅流▶・誅斂▶・誅論▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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