𠮟責(読み)シッセキ

デジタル大辞泉 「𠮟責」の意味・読み・例文・類語

しっ‐せき【𠮟責】

[名](スル)他人失敗などをしかりとがめること。「部下をきびしく𠮟責する」
[類語]𠮟るおこ𠮟咤譴責𠮟りつける一喝大喝お目玉大目玉いさめる意見諫言諭す諫死注意説教諌止苦言忠言忠告勧告警告心添えいまし戒めるたしなめるとがめる言い聞かせる言い含める因果を含めるくぎを刺す

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 くぎ 因果

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む