𠮟責(読み)シッセキ

デジタル大辞泉 「𠮟責」の意味・読み・例文・類語

しっ‐せき【𠮟責】

[名](スル)他人失敗などをしかりとがめること。「部下をきびしく𠮟責する」
[類語]𠮟るおこ𠮟咤譴責𠮟りつける一喝大喝お目玉大目玉いさめる意見諫言諭す諫死注意説教諌止苦言忠言忠告勧告警告心添えいまし戒めるたしなめるとがめる言い聞かせる言い含める因果を含めるくぎを刺す

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 くぎ 因果

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む