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高血圧症 こうけつあつしょうhypertension

翻訳|hypertension

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

高血圧症
こうけつあつしょう
hypertension

世界保健機関 WHOの基準 (1978) によると,最大血圧が 160mmHg以上,あるいは最小血圧が 95mmHg以上のいずれか一方,あるいは両方が持続する場合をいう。本態性,腎性,内分泌性に分けられる。高血圧症の 90%までを占める本態性は,原因がまだ不明であるが,遺伝,生活環境,食餌などが誘因と考えられている。腎性は,腎炎その他の腎臓疾患により,まず尿に変化が起り,次いで高血圧となる。内分泌性は,下垂体,甲状腺,副腎などの機能の異常が原因になる。高血圧症の初期,あるいは急に血圧が上昇した場合などに種々の症状が現れるが,ある程度固定すると,症状を自覚しないことが多い。脳症状としては,頭痛,頭重,肩凝り,めまい,耳鳴り,手足のしびれ,不眠などがあり,脳の動脈硬化が進むと,記憶力減退,脳出血や脳軟化による半身不随などが起る。眼底出血による視力減退もある。心臓症状としては,心悸亢進,呼吸困難,胸部圧迫感,心臓部の痛みなどがあり,動脈の硬化が著しくなると,左心室肥大,狭心症発作などを起し,心電図に異常がみられ,手足や顔にむくみも出る。腎症状としては,尿変化,腎不全,尿毒症などがある。治療には,心身の安静,食餌療法のほか,鎮静剤,血圧降下剤,血管強化剤,症状によっては強心剤などが用いられる。なお,医学的な意味の正常血圧は,最大血圧 139mmHg以下で,かつ最小血圧 89mmHg以下の状態と定義される。高血圧と正常血圧の間は境界域高血圧症と呼ぶ。また,いわゆる低血圧症については医学的定義はない。

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知恵蔵の解説

高血圧症

原因となる疾患が不明の本態性高血圧症と、原因の分かっている症候性高血圧症がある。多くは本態性高血圧症で、遺伝的素因が関与し、食塩の過剰摂取、肥満、ストレスなどの環境因子が関係している。生活療法が重要で、降圧剤も多種類ある。1999年、世界保健機関(WHO)は高血圧の治療指針を改訂した。正常値は最高血圧130mmHg未満/最低血圧85mmHg未満、理想値は最高血圧120mmHg未満/最低血圧80mmHg未満である。白衣高血圧は、普段は正常であるが、診察室では緊張し血圧が高くなる場合をいう。反対に、診察室では血圧が普段より低くなるのを仮面高血圧という。診察室では正常な血圧を示すことから、高血圧症の治療をすべき患者が見逃されている可能性もある。ヘビースモーカー、ハードワーカー、忙しい主婦やストレスを感じやすい人などでは、診察を待っている間にリラックスし、血圧が低下するものと考えられる。

(今西二郎 京都府立医科大学大学院教授 / 2007年)

出典 (株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」知恵蔵について 情報

デジタル大辞泉の解説

こうけつあつ‐しょう〔カウケツアツシヤウ〕【高血圧症】

高血圧

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食の医学館の解説

こうけつあつしょう【高血圧症】

《どんな病気か?》


〈140/90mmHg以上が高血圧。頭痛や肩こりを感じたら要注意〉
 加齢とともに気になってくる血圧値。人間の体は、全身に血液を送るために心臓に血液をためますが、このとき心臓は拡張していて、血管に強い圧力がかかっていない状態にあります。この状態での血圧が一般に「下」といわれる血圧値で、拡張期血圧、または最低血圧といいます。
 一方、心臓にためられた血液が一定量になると、それをいっきに送りだそうとします。このとき、心臓は収縮して血液を押しだそうとしますが、これが一般にいう「上」で、収縮期血圧、または最高血圧といいます。
 高血圧症は、上、下ともに血圧値が持続的に高い状態にあるものをいいます。その基準は上が140mmHg以上、下が90mmHg以上です。以下に基準を示します。
<日本高血圧学会による血圧の分類(高血圧治療ガイドライン2014)>
●診療室血圧測定による高血圧の分類
至適血圧=拡張期血圧80未満、収縮期血圧120未満
正常血圧=拡張期血圧80~84、収縮期血圧120~129正常高値血圧=拡張期血圧85~89、収縮期血圧130~139
Ⅰ度高血圧=拡張期血圧90~99、収縮期血圧140~159
Ⅱ度高血圧=拡張期血圧100~109、収縮期血圧160~179
Ⅲ度高血圧=拡張期血圧110以上~、収縮期血圧180以上
この他に(孤立性)収縮期高血圧症があり、収縮期血圧が140mmHg以上、拡張期血圧は90mmHg未満をさす。
●家庭血圧測定による高血圧の分類●
高血圧=拡張期血圧85mmHg以上、収縮期血圧135mmHg以上
測定は原則2回とし、その平均を用いる。

《関連する食品》


〈塩分、ストレス、飲酒、喫煙など、リスクファクターを取り除く〉
 高血圧がみられるのは、腎疾患や糖尿病、心疾患、内分泌疾患による二次性の場合もありますが、高血圧の80%は、そのような基礎疾患のみられない本態性(ほんたいせい)の高血圧です。そのリスクファクターとしては、遺伝的因子と、ストレス、喫煙、飲酒、寒さなどの環境因子があります。そのなかでも、もっとも大きく影響していると思われるのが肥満と塩分のとりすぎです。高血圧の人のおよそ半分は、塩分の過剰摂取が要因です。
 予防も治療も、このようなリスクファクターを取り除き、生活習慣を改善していくことが第一です。そこでもっとも効果を発揮するのが、適度な運動と正しい食生活です。
 適度な運動は、血圧が高い場合は下げ、低い場合には上げてくれるという効果があります。また、運動不足は高血圧になりやすい肥満体質の原因にもなります。
 そのほかの生活習慣病と同様に、ジョギングや速足歩行など、一定時間続けられる有酸素運動を、定期的に行うと効果的です。
〈減塩を基本に、ナトリウム対策の栄養素を摂取〉
○栄養成分としての働きから
 食生活の改善でもっとも気をつけたいことは、塩分の摂取量です。過剰な摂取は、血液循環量をふやし、血圧を上昇させてしまいます。健康な人でも1日の摂取は男性8.0g未満、女性7.0g未満が目標です。すでに高血圧症の人は6g未満に抑えるのが目安です。食塩だけでなく、各調味料にも塩分は含まれています。大さじ1杯あたりでは、食塩15g、甘味噌1.1g、辛味噌1.8g、濃口しょうゆ2.7g、減塩しょうゆ1.5g、薄口しょうゆ2.9g、ウスターソース1.4g、とんかつソース1.0g、ケチャップ0.6g、マヨネーズ0.3gとなります。摂取量を計算し、酸味やスパイスをじょうずに使った調理をするなど、減塩を心がけましょう。
 一方、塩分に含まれ、血圧上昇の原因であるナトリウムの作用を抑え、吸収を防止する栄養素をとることも必要です。その役割をはたすのが、カリウムとカルシウムです。とくにカリウムは、利尿作用によって血液中の塩分を排出してくれる働きもあります。
 カリウムでは、ビタミンも豊富なトマトやホウレンソウ、タケノコなどの野菜類、ジャガイモやサツマイモなどのイモ類、リンゴやバナナなどのくだもの類で摂取できます。カルシウムの摂取は、吸収のよさを考えても、牛乳がもっとも効果的です。ヒジキやキクラゲなど、海藻類や小魚、緑黄色野菜やキノコ類などからも摂取できます。
 また、カリウムもカルシウムもミネラルの一種ですので、コンブなどのように、同時に摂取できる食品を有効に利用しましょう。
〈食物繊維、硫化アリル、ルチンなども有効〉
 このほか、高血圧に効果のある栄養素はたくさんあります。
 ダイズなどに含まれる植物性たんぱく質は、コレステロール値を下げ、血管を丈夫にしてくれます。同じ豆類のなかで、エンドウマメは漢方的にも有効だといわれています。
 また、食物繊維、とくに水溶性の食物繊維は、ナトリウムを包んで体外へ排出する働きがあるとされ、血圧の上昇を抑制してくれます。ノリ、ワカメ、コンブなどの海藻類、リンゴやミカン、モモなどのくだもの類などに含まれています。食物繊維を多く含む野菜としてタマネギがありますが、これに含まれる硫化アリルの1つ、アリシンも高血圧には有効です。
 血液のかたまりを溶かし、また血中の脂質を減少させます。火をとおすと硫化アリルは溶けだしてしまうので、生で食べるほうが効果があります。
 そして、そばに含まれるルチン、アスパラガスに含まれるアスパラギン酸なども、血圧の上昇を抑制するには有効です。
 高血圧がもとで起こりやすい動脈硬化を予防するには、リンゴやイチジク、イチゴやキウイに含まれる食物繊維のペクチンを摂取しましょう。
○注意すべきこと
 血管を丈夫にするためには、良質の動物性たんぱく質が有効ですが、とりすぎは逆効果です。とくに脂身(あぶらみ)の多い霜降り肉などは、コレステロールが多く、血圧上昇の一因になってしまいます。
 できるだけ脂身の少ない肉をとり、油も不飽和脂肪酸の多い植物油を利用しましょう。

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大辞林 第三版の解説

こうけつあつしょう【高血圧症】

高血圧が続く状態。腎性など原因となる病気があるものと、本態性のものがある。脳出血・心肥大などの原因となる。血圧亢進こうしん症。

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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

高血圧症
こうけつあつしょう

動脈の血圧が正常範囲を超えて高くなった状態を高血圧といい、この状態が持続しているものを高血圧症とよぶ。血圧とは血流が血管壁に与える圧力のことで、心臓が収縮して血液を送り出すときに最大となり、これを最大血圧あるいは収縮期血圧という。また心臓と大動脈の間にある大動脈弁が閉じて心臓から送り出される血液が止まったときに血圧は最小となり、これを最小血圧あるいは拡張期血圧という。これらの血圧は聴診法によって測定される。[阿部 裕]

高血圧の基準

世界保健機関(WHO)で定めた基準がもっともよく用いられている。これによると、血圧降下薬(降圧剤)を投与されていない状態で、収縮期血圧140ミリメートル水銀柱以上および拡張期血圧90ミリメートル水銀柱以上のいずれか一方、または両者とも当てはまる場合を高血圧と定めている。しかし、血圧は人種、性別、年齢によっても異なり、一般に女性より男性のほうが高く、年齢とともに高くなる傾向がある。さらに同一個人においても変動がみられ、1日のうちでは睡眠中がもっとも低く、季節では夏よりも冬のほうが高くなる傾向がある。そのほかにも血圧に影響を与える要因が多くあり、精神的ストレスをはじめ、寒さ、運動などがあげられる。[阿部 裕]

診断

血圧はたいへん変わりやすいものであり、著しい高血圧の場合を除き、普通は何度か血圧測定を行い、つねに血圧の高い場合に初めて高血圧症と診断される。頭痛、めまい、肩こりなどの症状によって高血圧が発見されることもあるが、中等度以下の高血圧では症状の現れることは比較的少なく、健康診断や他の病気で受診したとき、高血圧がみつかることも多い。[阿部 裕]

分類

高血圧症と診断された場合、高血圧の原因となる病気の有無を調べることが必要である。高血圧症の原因となる病気がはっきりとわかるものを二次性高血圧症という。これに対して原因の不明なものを本態性高血圧症といい、大部分のものがこれに属する。二次性高血圧症は約5%にみられるが、とくに若年者で急に高血圧症になった場合は、原因となる病気がないかを注意深く調べる必要がある。
 高血圧症をおこす病気は、次の三つに大別される。
(1)内分泌異常によるもの 代表的なものとして副腎(ふくじん)皮質ホルモンの分泌過剰により肥満をおこしてくるクッシング症候群、副腎皮質よりのアルドステロンの過剰分泌をきたす原発性アルドステロン症、副腎腫瘍(しゅよう)より交感神経を刺激するカテコールアミンが過剰に分泌される褐色細胞腫、バセドウ病の名で知られる甲状腺(せん)ホルモンの分泌過剰をきたす甲状腺機能亢進(こうしん)症などがあげられる。
(2)腎臓病によるもの 慢性腎炎のほか、腎動脈が狭窄(きょうさく)する腎血管性高血圧症などがある。
(3)その他 動脈が炎症をおこして狭窄し、脈なし病ともよばれる大動脈炎症候群も高血圧症をおこすことがある。
 本態性高血圧症の原因はいまだ明らかではないが、遺伝、食塩摂取量、血圧を調節する種々のホルモンなどが関与していることがわかってきており、これらの因子が絡み合って本態性高血圧症の原因となっていると考えられている。
 なお、高血圧症のなかで特殊なものとして悪性高血圧症とよばれるものがある。これは、拡張期血圧が130ミリメートル水銀柱以上(場合によっては120ミリメートル水銀柱以上)となり、急激な腎機能の低下がみられ、治療を行わないと死亡するもっとも危険な高血圧症である。[阿部 裕]

合併症

高血圧症は全身の動脈硬化を促進し、種々の臓器に障害を与える。したがって種々の疾患のリスクファクター(危険因子)として重要視されている。なかでも重要なものは、脳、心臓、腎臓の合併症である。
 脳では動脈硬化のために脳の血管が詰まりやすくなったり、もろくなって、脳卒中がおこりやすくなる。心臓では心筋に栄養を補給する冠動脈に動脈硬化がおこり、心筋梗塞(こうそく)や狭心症を引き起こす。また、血液を強い力で送り出さなければならないため心臓に過剰な負担をかけ、全身に十分な血液を送れなくなる心不全の状態が生じる。腎臓では腎機能が徐々に低下し、血液中の老廃物を尿中に十分に排泄(はいせつ)できない腎不全の状態になることがある。すなわち高血圧症では、血圧が高いことそのものよりも、むしろこのような重要臓器に障害をきたすことが問題となる。
 脳、心臓、腎臓など重要臓器の障害を最小限に抑制することが高血圧症の治療目的であるわけで、治療にあたってはこれらの臓器合併症の診断をまず行っておくことが必要である。そのための検査としては、まず目の網膜の動脈硬化や高血圧による変化の程度を眼底検査によって調べ、脳の動脈硬化を推定するデータを得る。心臓は胸部X線撮影や心電図、腎臓は尿検査や血液検査を行うことによってデータを得る。[阿部 裕]

治療

食事療法および一般療法と降圧剤療法に大別される。食事療法および一般療法だけでは十分な降圧の得られないことも多いが、降圧剤療法と併用すると降圧剤の効果を増強させ、そのために降圧剤の投与量や副作用を減少させることができる。食事療法では食塩の摂取量がもっとも重要である。食塩摂取量の多い秋田県地方では高血圧症の発生率が高く、一方、食塩摂取量の非常に少ないエスキモーには高血圧症はみられない。また食塩制限は、ある種の降圧剤の効果を増強する作用もあるので、本態性高血圧症患者は原則的に食塩制限を行う必要がある。さらに肥満者に高血圧症が多いこともわかっており、肥満者は標準体重近くまで減量するように総カロリーを制限する必要がある。
 一般療法としては、適度の運動のほか、喫煙やアルコールの制限などがあげられる。
 降圧剤療法は、食事療法や一般療法を行い血圧を何度か測定し降圧のみられないような患者に開始するのが一般的であるが、収縮期血圧180ミリメートル水銀柱以上、拡張期血圧110ミリメートル水銀柱以上のような高リスクの高血圧ではただちに降圧剤を投与することもある。降圧の目標をどの程度において降圧剤を服用するかは、合併症の程度や年齢などによって異なる。一般に腎機能の低下している患者や高齢者では、あまり血圧を下げすぎないほうがよいことが多い。軽症の高血圧症の場合では季節によって降圧剤が不要となるようなこともあるが、多くは続けて服用することが必要で、不規則な服用をすると、かえって血圧を高めることにもなる。
 降圧剤の種類としては、降圧利尿剤、交感神経抑制剤、血管拡張剤や、体内でもっとも強い血管収縮物質の一つであるアンジオテンシンの産生を抑制する薬(ACE阻害剤)、このアンジオテンシンの結合を阻止して血管の収縮作用が現れないようにする薬(A-受容体拮抗(きっこう)薬)などがあげられる。[阿部 裕]

予後

高血圧症は適切な血圧のコントロールを行えば、けっして予後の悪い病気ではない。しかし、高血圧そのものによる自覚症状がほとんどないために軽視されがちで、高血圧であることを知っていても十分な治療を受けない場合が多い。脳、心臓、腎臓などの重要臓器に障害が現れてからでは、その障害を治癒させることは困難である。したがって、臓器合併症の出現する以前に治療を開始し、根気よく治療を行うことが重要であり、適切な血圧のコントロールを行えば、健康な人と変わらない生活を送ることが可能である。[阿部 裕]
『阿部裕、尾前照雄監、中川雅夫、荻原俊男編『ストレス時代の高血圧治療』(1996・医薬ジャーナル社) ▽道場信孝著『高血圧を知る よく生きるための知恵と選択』(2002・日本放送出版協会) ▽塩之入洋著『高血圧の医学 あなたの薬と自己管理』(中公新書)』

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世界大百科事典内の高血圧症の言及

【塩】より

…塩の1日の最小必要量は10g程度でよいといわれているが,食欲のための調味料としての働きがあるので,摂取量はこれより多くなる。食塩の過剰摂取と高血圧症の関係は疫学的にも明らかにされており,食塩摂取の多い地方あるいは集団は,あきらかに高血圧症の発生率が高い。血圧の調節はかなり複雑であるため,食塩と高血圧との関係は解明しつくされているわけではないが,減塩食は高血圧症に対して,明らかに有効である。…

【食品】より

…また同じ疫学的調査から,食塩摂取量と高血圧の関係も明らかにされている。食塩摂取量の多い地域あるいは集団では,高血圧症や,それによる合併症の発生率が高い。ラットによる動物実験でも,食塩を与えることによって,高血圧症をつくることができ,逆に減塩によって血圧を降下させることができる。…

※「高血圧症」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

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