下手に出る(読み)シタテニデル

デジタル大辞泉 「下手に出る」の意味・読み・例文・類語

下手したてに◦出でる

相手に対してへりくだった態度で接する。「こっちが―◦出ればいい気になって」
[類語]付和雷同・矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・聴従・適従・追随・追従・驥尾きびに付す・後塵を拝する・人の褌ふんどしで相撲を取る・尻馬に乗る

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む