百科事典マイペディア 「海洋観測船」の意味・わかりやすい解説
海洋観測船【かいようかんそくせん】
→関連項目ジョイデス・レゾリューション|マルチ・ナロービーム音響測深機
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…各種の現場測定が行われる。(2)海洋観測船 海洋の調査分析を行う施設をもち,自由に移動できるため海洋観測のもっとも重要なプラットフォームとなっている。各種の採水器,採泥器,ネットによる採集や,GEK,BT(バシサーモグラフ),CTDによる流向流速,水温,塩分,溶存酸素などの現場測定,音波を利用した海底下の構造の遠隔測定(音波探査)を行う。…
※「海洋観測船」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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