デジタル大辞泉 「行く手」の意味・読み・例文・類語
ゆく‐て【行く手】
2 前途。将来。「
3 行くついで。
「冬来れば―に人は汲まねども氷ぞ結ぶ山の井の水」〈千載・冬〉
[類語](1)行方・行き先・行く先・向こう/(2)将来・今後・未来・近未来・末・行く末・末末・前途・向後・自今・来たる・目先・行く先・行く行く・行方・先行き・先先・先・生い先・あと・のち・あとあと・のちのち・後年・他年・この後・これから・向こう・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...