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キリスト教社会党[ルクセンブルク] キリストきょうしゃかいとうルクセンブルク Chrescheilech-Sozial Vollekspartei;Parti Chrétien Social

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

キリスト教社会党[ルクセンブルク]
キリストきょうしゃかいとうルクセンブルク
Chrescheilech-Sozial Vollekspartei;Parti Chrétien Social

ルクセンブルクの主要政党。 1914年設立。農民,カトリック系労働者,穏健保守層をおもな支持基盤とし,君主制の維持,労働法の斬新的改善,農業および小規模自営業への援助,教会との友好関係,国際主義的な外交政策などの中道路線をとる。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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