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一粒選り ヒトツブエリ

デジタル大辞泉の解説

ひとつぶ‐えり【一粒選り】

一粒ずつ選び出すこと。また、そのもの。ひとつぶより。
多くのものの中からよりすぐること。また、そのもの。つぶより。ひとつぶより。

ひとつぶ‐より【一粒選り】

ひとつぶえり」に同じ。「一粒選りの極上品」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ひとつぶえり【一粒選り】

ひとつぶより(一粒選) 」に同じ。

ひとつぶより【一粒選り】

一粒ずつ選び出すこと。また、そのもの。
多くの中から、よく吟味し精選すること。また、そのもの。つぶより。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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