デジタル大辞泉 「粒選り」の意味・読み・例文・類語 つぶ‐より【粒▽選り】 多くのものの中からすぐれたものを選び出すこと。また、選び出されたもの。えりぬき。よりぬき。つぶえり。「粒選りの品をそろえる」[類語]有数・粒揃い・選りすぐる・選抜・簡抜・抜粋・精選・厳選・特選・選より抜き・一粒選り・選より抜く・白羽の矢が立つ・優れる・秀でる・偉い・優等・優秀・秀逸・錚錚そうそう・一廉ひとかど・長ずる・長たける・良い・良好・良質・優良・尤ゆう・精良・上等・上乗・上上・特上・秀抜・見事・出色・天晴あつぱれ・最高・至高・目覚ましい・素晴らしい・物の見事・結構・上出来・輝かしい・絶妙・華華しい・美美しい・麗麗しい・ゴージャス・デラックス・一丁前・一人前・選えり抜き・選えり抜く・豪儀・華やか・きらびやか・絢爛けんらん・華麗・華美・豪華・豪勢・豪奢ごうしゃ・傑作・すごい・出来映え・圧巻・水際立つ・抜群・不朽・抜きん出る・超絶・一級・絶品・逸品・極み・赫赫かくかく・見上げる・上手うわて・卓絶・飛び抜ける・ずば抜ける・図抜ける・断トツ・玄人跣くろうとはだし・一頭地を抜く・光彩・至妙 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by