デジタル大辞泉 「秀逸」の意味・読み・例文・類語
しゅう‐いつ〔シウ‐〕【秀逸】
[類語]傑出・出色・屈指・抜群・心憎い・素晴らしい・
、天才秀
、辭
宏麗(くわうれい)なり。張
嘗(かつ)て~曰く、人の
を爲(つく)るに、常に才少なきを恨む。子(し)は
に其の多きを患(うれ)ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...