
、賦貢を納入することを
という。金文には
のほか
の字があり、「多
」のように用いる。債はその納入義務をいう字で、負債の意に用いる。〔説文新附〕八上に「
なり」とし、責の亦声とする。
字鏡〕債 毛乃乃加比(もののかひ)、
、於保須(おほす) 〔字鏡集〕債 ツヒユ・モノノカヒ・オセコト・ウルハシ・ウゴク・セタム・カカム・ナツマシ・ヤトフ・ハタル・オホス・トモシ・モトム・セム出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...