百科事典マイペディア 「吾妻渓谷」の意味・わかりやすい解説
吾妻渓谷【あがつまけいこく】
→関連項目川原湯[温泉]
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
…この地域ではコンニャク,タバコなどが栽培されている。吾妻川中流の吾妻渓谷は長野原町川原湯と吾妻町松谷の間約4kmをいい,名勝(吾妻峡)に指定され,関東耶馬渓とも呼ばれる。川に沿って国道144号線(かつての大笹街道)と吾妻鉱山の鉱石輸送のための貨物線に始まる吾妻線(1971年長野原線を改称)が通じる。…
※「吾妻渓谷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...