共同通信ニュース用語解説 「大垣共立銀行」の解説
大垣共立銀行
1896年設立で主に岐阜県を営業地盤とする地方銀行。カードや通帳がなくても手のひら認証で取引できる現金自動預払機(ATM)を開発。手数料を支払えば優先的に窓口で手続きできるなどユニークなサービスを展開する。2015年3月末の預金量は4兆3347億円、15年3月期の連結純利益は113億円。本店は岐阜県大垣市。
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1896年設立で主に岐阜県を営業地盤とする地方銀行。カードや通帳がなくても手のひら認証で取引できる現金自動預払機(ATM)を開発。手数料を支払えば優先的に窓口で手続きできるなどユニークなサービスを展開する。2015年3月末の預金量は4兆3347億円、15年3月期の連結純利益は113億円。本店は岐阜県大垣市。
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