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対岸の火事 タイガンノカジ

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デジタル大辞泉の解説

対岸(たいがん)の火事

向こう岸の火事は、自分に災いをもたらす心配のない意から》自分には関係がなく、なんの苦痛もないこと。対岸の火災。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

たいがんのかじ【対岸の火事】

他人にとっては重大なことでも、自分には何の痛痒つうようもなく関係のないこと。対岸の火災。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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