社印(読み)シャイン

精選版 日本国語大辞典 「社印」の意味・読み・例文・類語

しゃ‐いん【社印】

  1. 〘 名詞 〙 会社で、公式に用いられる印判。
    1. [初出の実例]「社印もなにもついていない粗略なものですね」(出典:百日の後(1972)〈坂上弘〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む