改訂新版 世界大百科事典 「秋元喬知」の意味・わかりやすい解説
秋元喬知 (あきもとたかとも)
生没年:1649-1714(慶安2-正徳4)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…1867年(慶応3)廃止,会計総裁に引き継がれた。勝手掛若年寄は1698年(元禄11)秋元喬知,米倉昌尹が初めて任命され,中絶後1730年本多忠統の就任により復活した。【大野 瑞男】。…
※「秋元喬知」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...