

に作り、
(い)声。
に
(ち)(遲)の声がある。〔説文〕七上に「
は幼き禾(くわ)なり」とあり、またおくてのものをいう。字はまた稚に作る。
チヒサシ・ユウヘ・イナムラ・イナモト・イナクキ・ワカシ
▶・稚顔▶・稚気▶・稚子▶・稚歯▶・稚弱▶・稚酒▶・稚少▶・稚拙▶・稚孫▶・稚態▶・稚童▶・稚嫩▶・稚乳▶・稚年▶・稚筆▶・稚婦▶・稚昧▶・稚幼▶・稚竜▶・稚齢▶・稚老▶
稚・嬌稚・驕稚・孤稚・児稚・衆稚・柔稚・壮稚・長稚・髫稚・丁稚・童稚・年稚・耄稚・
稚・幼稚・老稚出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...