
(ふくろ)の形で、
の中にもののある意。これをはれものの類に及ぼして腫という。〔説文〕四下に「癰(はれもの)なり」とみえる。癰は雍、おしふさぐものの意がある。〔周礼、天官〕に瘍医の職があり、癰腫(ようしよう)の治療に当たった。
zjiongは声義近く、
(しよう)は足のはれふくれる病。脚気の類であろう。
▶・腫膝▶・腫足▶・腫脹▶・腫痛▶・腫物▶・腫瘍▶・腫瘤▶
腫・発腫・浮腫・腹腫・擁腫・
腫・流腫・留腫出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新