
(ふくろ)の形で、
の中にもののある意。これをはれものの類に及ぼして腫という。〔説文〕四下に「癰(はれもの)なり」とみえる。癰は雍、おしふさぐものの意がある。〔周礼、天官〕に瘍医の職があり、癰腫(ようしよう)の治療に当たった。
zjiongは声義近く、
(しよう)は足のはれふくれる病。脚気の類であろう。
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腫・発腫・浮腫・腹腫・擁腫・
腫・流腫・留腫出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...