(安)に報ずる書〕亦た以て天人の際を究め、古今の變を
じ、一家の言を
さんと欲す。
創未だ就(な)らざるに、會
(たまたま)此の
ひに
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...