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阿久根市 あくね

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

阿久根市
あくね

鹿児島県北西部,東シナ海に面する市。 1952年市制。 1955年三笠村を編入。中心市街地阿久根は古くから交通の要地として知られ,『延喜式』には英禰 (あくね) 駅の名が記されている。近世に薩摩藩の集落となった。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

あくね‐し【阿久根市】

阿久根

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